週刊大人ちゃんねる

あのエロブログの管理人がエロネタ満載でAV動画全般をご紹介します。

仏・ベルギー合作のエロティックスリラー映画「L Amant Double」は見逃せません。

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クスコといえば、産婦人科医が膣内観察のために用いる医療器具のひとつ。そして今宵ご紹介する海外発一般(エロ)映画『L Amant Double(2017年)』の劇中、そのクスコでもって膣内を観察するところがノーモザイク&どアップで登場すると聞けば、おそらく誰もがそのシーンに少しは興味を持たれるんじゃないでしょうか。

L Amant Double
■L Amant Double(2017)
 監督:François Ozon
 出演:Marine Vacth (クロエ役)
 Jérémie Renier
 acqueline Bisset
 Myriam Boyer
クロエは原因不明の腹痛に悩まされていたのだが、精神科医ポールのカウンセリングによって克服し、やがて二人は愛し合うようになる。しかし同居のための引越しで開いたダンボールの中から、名字が違うポールの古いパスポートを偶然見つけてしまう。ポールに対しての疑念が晴れない中、彼がいるはずの無い場所でポールとそっくりな男性を見かけたクロエ。ポールに話すと「人違いだ」と言われるが、それを信じないクロエは自らその男性ルイを探し当てる。そして、ルイはポールの双子の兄で同じ精神分析医をしているということがわかった。クロエは偽名を使いルイの診察室に通い始めるのだが...


とはいっても、無修正で見られるのはあくまでも膣内のみであるがゆえに、『小陰唇やクリは映らないのかよ~!!』と思われる不謹慎な方が中にはいるかもしれません。(笑)そう!たしかにこのクスコ観察シーン以外に驚かされるようなエロ演出はありませんが、まあ~そこはそれ。なにしろ主演女優のMarine Vacth(マリーヌ・ヴァクト)の美しさはハンパなく、彼女のヘアヌード姿が拝めるだけでもそれなりにご満足いただけること確実です↓↓

Marine Vacth
生年月日:1991年4月9日 出生地:フランス・パリ 職業:女優、ファッションモデル

ちなみにその美しさに定評のあるマリーヌ・ヴァクトは、15歳の時にモデルにスカウトされて以降、H&M、イヴ・サンローラン、ルイ・ヴィトンなど名だたるブランドの広告で活躍。さらに20歳の時に出演した映画『フランス、幸せのメソッド』でモデル役を演じたことがきっかけで、その後演技派の女優として世間から認められるようになります。そして、「女優たるもの脱いでなんぼのもの!!」ということで、2017年に上映された本作品で大胆なヘアヌード姿を晒してくれたわけなのですが、実はその4年前に出演したフランス映画『Jeune et Jolie (英題:Young and Beautiful)』(セザール賞、有望女優賞ノミネート)の中でも、オールヌード&激しいSEXシーンをこなしていらっしゃったんですよね。

そこで今宵は、マリーヌ・ヴァクトの過去出演作品「L Amant Double」および「Jeune et Jolie」の動画をそれぞれご用意させていただきました。こちらの動画を早速ご覧になりたい方は、続きを読むをクリック↓↓

L Amant Double4
L Amant Double3

■関連記事:
☆美形度がもうハンパないハリウッド女優、"ダコタ・ジョンソン"をご存じですか。

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[ 2020/01/17 18:23 ] 海外製一般エロ映画 | TB(0) | CM(0)

ドイツで製作された●●●映画「シュニック・シュナック・シュヌック」は要注目です。

今宵当ブログで取り上げる海外発の映画は『シュニック・シュナック・シュヌック(日本語に訳すとグー・チョキ・パー)』といい、一応ポルノ映画のジャンルに入るのですが、その中身はそれだけにとどまらず!実は女性でも気軽に楽しめる作品になっていて、従来のエロばかりが先行する肉欲系のハードポルノ映画とは一線を画するんですよね。もちろん本作品はポルノ映画であることから、男女の性器が映ったり、ガチハメのシーンもしっかり網羅されているわけなのですが、そこにプロの男優&女優の姿はなく、その出演者すべてが素人俳優さんたちで固められていることも要注目POINTのひとつになるかと思います。

シュニック・シュナック・シュヌックposter
 Schnick Schnack Schnuck (2015)
 製作国:ドイツ
 監督:Maike Brochhaus
 出演:Felix Anderson
 Jana Sue Zuckerberg
 Elia Légère
 Jenz
 Dana
 Lotta Habmut
2015年に開催されたベルリンポルノ映画祭に正式出品され、ブロッホハウス監督が「監督賞2015」を受賞。

Schnick Schnack Schnuck2

ま、プロの俳優を使っていないのにはそれなりの理由があって、とにかく使えるお金(製作費のほとんどはクラウドファンディングによって集められたもの)が少ないことから、「使いたくても使えなかった!!」というのが実際正直なところだったかもしれません。結果、そこいらの素人さんたちに声をかけ、安いギャランティでもってガチSEXを含む艶技をこなしてもらって無事映画を完成させたというわけなのですが、果たしてその中身はいったいどんな風に仕上がっているのか!?ちょっと興味があると思われる方は...

Continue reading↓↓
Schnick Schnack Schnuck5
Schnick Schnack Schnuck4
Schnick Schnack Schnuck3
※一応本作品はポルノ映画ということで、ジャンル的に一般映画の範ちゅうに入りませんが、他に適当なカテゴリがない為「海外製一般(エロ)映画作品」とさせていただきました。

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[ 2019/12/22 13:28 ] 海外製一般エロ映画 | TB(0) | CM(1)

独・米・スイス合作の映画「thought of ecstasy」はいつものごとく要必見です。

当ブログの開始まもなく始めた海外発一般(エロ)映画記事については、当初10記事もご紹介できれば充分だろうと思っていたのですが、2019年11月現在その記事数は70を数えるに至りました。そして今宵新たにご紹介させていただくのは、ドイツ・米国・スイス合作による一般(エロ)映画、「A Thought of Ecstasy」になります。

thought of ecstasy
 ■A Thought of Ecstasy (2017)
 ドイツ・米国・スイス合作
 タリン・ブラック・ナイツ映画祭2017
 (ワールド・プレミア上映)
 監督:Rolf Peter Kahl
 出演:Deborah Kara Unger
 Rolf Peter Kahl
 Ava Verne
 Lena Morris
 Buddy Giovinazzo
 Joel Cairo
 Karim Cherif


ちなみに本作品を手掛けたのは、当ブログの過去記事でご紹介したドイツ発の一般(エロ)映画「BED WAYS(2010年)」で知られるロルフ・ピーター・カール監督様であらせられるがゆえに、当然のように卑猥なシーン(=マ★コご開帳)をばっちり拝むことができるんですよね。

そう!ロルフ監督といえば、スケベ男の代名詞といってもよい”ハゲおやじ”であるがゆえに、この手の作品が彼の趣味と実益を兼ねていることはあえて語るまでもない話。あの痴上最強の一般(エロ)映画「Diet of SEX」をお作りあそばしたボルハ・ブラン監督と共に...
『ハゲエロおやじの二大巨匠!!
二大巨匠はげ

...の称号を冠してさしあげることに対して、「不満がある!」という方はおそらく一人もいないんじゃないでしょうか。(笑)

...というわけで、あの「BED WAYS」を彷彿させるかのようなマ★コ露出シーンを網羅した海外発一般(エロ)映画作品、「A Thought of Ecstasy」の動画をご覧になりたい方は、続きを読むをクリック。

thought of ecstasy2
thought of ecstasy4
thought of ecstasy3

■関連記事:
☆2010年製作のドイツ映画、「BEDWAYS」がもうトンデモないことになってます。
☆史上最強(恐)の海外発一般映画、「Diet of Sex」の中身が過激すぎてやばい件。

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[ 2019/11/25 20:48 ] 海外製一般エロ映画 | TB(0) | CM(0)

デンマーク発一般映画、「メロン・レインボウ」の主演女優が大変なことになってます。

果たしていつまで続けられるのかさっぱりわからない海外発一般(エロ)映画の紹介記事ですが、今宵また性懲りもなく、北欧の国デンマーク発の一般映画、「メロン・レインボウ」をご紹介してみたいと思います。

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 ■Melon Rainbow (2015)日本未公開
 監督:Laurits Flensted-Jensen
 出演:Victoria Carmen Sonne
 Albert Mogensen
 Josephine Park Josephine Park
 Amelia Hoy

メロン・レインボーは、盲人のための住宅協会で昼間は掃除婦として働いているフツーの女の子。が、夕方になると彼女は、ノートPCからエロライブチャットのサイトに行き、下着姿でダンスを披露したり、自らの裸身を晒すという自堕落な日々を送っていた。そんな彼女は、仕事先で知り合った盲人のアルバートと性的関係に陥ることになるのだが...。

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ちなみに本作品では、一般女優として活躍しているビクトリア・カルメン・ソンネ様が、男優のチ★コをぱっくり咥えこむシーンがばっちり拝めるのですが、な、なんと彼女!「カンヌ国際映画祭ある視点部門グランプリ」に輝いたことのある有名脚本家が手掛けたデンマーク・オランダ・スウェーデンの合作映画『ビッチ・ホリデイ(2019年)』の中で、またぞろチ★コをがっつり咥えちゃってたんですよね。

それにしても、海外の一般女優たちが映画の中でヌード姿を晒すなんてことはそれほど珍しくもない話。が、一般女優が別々の映画作品の中で2度にわたってフェラシーンを演じたなんてケースは、それこそ前代未聞の話だといっても決して過言じゃ~ありまへん。

ん~、これぞまさしく、あのことわざのひとつである「味を占める」の具体的活用例!!さらに、『二度あることは、三度ある!』というわけで、この先もしもそんな珍(チン♂)事がソンネ様の身に起きたならば、当ブログの記事で真っ先にそのことをご紹介させていただくことをここでお約束させていただきたいと思います。(笑)

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※2020年公開のデンマーク、ノルウェー、日本の合作映画「MISS OSAKA」に、ビクトリア・カルメン・ソンネ様をはじめ、あの南果歩や森山未来などが出演するとの情報を入手しました。詳しいことはこちらのURLをクリック↓
https://motion-gallery.net/projects/miss_osaka

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[ 2019/10/27 16:42 ] 海外製一般エロ映画 | TB(0) | CM(2)

「Men in Black」に出演した有名ハリウッド女優がスクリーンで晒したものとは...!?

ロザリオ・ドーソンといえば、あの『ラストゲーム』や『メン・イン・ブラック2』など、数多くの映画作品に出演している有名ハリウッド女優のひとり。しかも彼女はその脱ぎっぷりのほうもなかなか見事で、2004年に製作されたアメリカ発の大作映画「アレキサンダー」で大胆なヌード姿をご披露していたんですよね。

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生年月日:1979年5月9日 出生地:ニューヨークinUSA

もちろんそれだけなら、ここでこうして彼女のことを取り上げることもなかったのですが、なんと彼女!イギリス製作のサイコスリラー映画『トランス(2013年)』の中で...

まさかのパイパンヌード(割れ目がくっきりはっきり!!)を晒しちゃってたものだから、アンビリーバボー♂♂

ロザリオ・ドーソンpussy

まさにハリウッド女優ならではの体を張った艶技に、最大級の拍手を送りたくなってしまうのは、おそらく管理人ひとりだけではないだろうと思います。...というわけで、1995年に映画『KIDS/キッズ』でハリウッドデビューし、その後2019年に至るまで数多くの有名映画作品に名を連ねている超~有名ハリウッド女優、ロザリオ・ドーソン衝撃のマ★コ丸見え動画をご覧になりたい方は...

Click read more↓↓
Melon Rainbow (2015) ■Trance (2013)
 監督:Danny Boyle
 出演:James McAvoy
 Vincent Cassel
 Rosario Dawson
 Danny Sapani
 Matt Cross
さまざまな作品を世に送り出したダニー・ボイル監督と、『トレインスポッティング』の脚本家ジョン・ホッジ氏がタッグを組んだ本作品。ギャングと名画を略奪した競売人が絵画の隠し場所の記憶を失い、ギャングが催眠療法で記憶を復活させようと画策するも、予期せぬ事態に陥っていくそのさまを描く...。『ブラック・スワン』のヴァンサン・カッセル、『アンストッパブル』のロザリオ・ドーソンが共演。


 INFO: 実は本作品の主演女優の候補には、当初あの超有名ハリウッド美形女優のスカーレット・ヨハンソンも入っていたんですよね。で、もしもスカーレットが主演女優に選ばれていたならば、彼女のワレメちゃんが見られたかもしれないわけで、それだけがちょっと残念といえば残念な話です。(;´д`)トホホ...

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[ 2019/09/18 18:58 ] 海外製一般エロ映画 | TB(0) | CM(0)

フィンランド発の一般(エロ)映画、「Levottomat 」のその中身は要注目です。

海外発一般(エロ)映画記事については、そのネタ探し&下調べ(ポルノ映画との区別、資料探し、翻訳...)などなど、けっこう手間がかかって大変なのですが、今宵また性懲りもなく、北欧の国フィンランドで製作&公開された映画作品のひとつをご紹介してみたいと思います。

lebottomat
 Levottomat (2000)
 製作:フィンランド
 日本未公開
 監督:アク・ロウヒミエス
 出演:ミッコ・ノウシアイネン
 ラウラ・マルミヴァーラ
救急救命士であるアリは、バーやディスコで遊び、行きずりの女と一夜限りのセックスに耽る毎日。そんなアリはある日海岸でティナと知り合う。2人はベッドインするが、アリはいつものように1回限りのつもりだった。が、アリを愛するようになったティナは執拗に彼に迫ることになる。ちなみにティナには学生時代から仲良くしていた2組のカップルがいた。そして彼らと3組6名で小島の別荘で過ごすことになるのだが...


ちなみにこちらの作品は本国フィンランドで大ヒットしたという風に言われていますが、一般映画にしてはそのSEX描写はそれなりに大胆で、「チ★コやマ★コの見られる一般映画はとりあえずおさえておきたい!」というスケベ野郎にはもってこいの作品内容になっているかと思います。ただしフェラ&合体シーン(ハメているところ)などは悲しいかな1mmたりとも収録されていないため、フランスorスペイン映画並みのエロレベルを期待する方たちにとっては、若干の物足りなさを感じるであろうことは正直否めません。

ま、それもそのはずで、アク・ロウヒミエス監督は単なるエロ監督にはあらず!実際、エロさあふれる本作品とは趣きを異にする2011年公開の恋愛映画『4月の涙』や、これまたエロさとはまったく無関係な戦争映画『英雄なき戦場(2017年)』など、彼がこれまでにメガホンをふるった一般作品のいずれもが地元フィンランドで未曾有のヒットを記録していることからもわかるように、観客の心に響く作品が撮れる監督として国内外から高い評価を受けているんですよね。

そんなすばらしい評価を受けているロウヒミエス監督が、なぜか手を染めてしまったエロ演出てんこ盛りのドン引き映画が「Levottomat」になるわけで、 ある意味希少価値が高いと言ってもよい本作品を今宵よもや見逃すことなかれ!です。

Levottomat3
Levottomat4
Levottomat5

[タグ未指定]
[ 2019/08/11 14:56 ] 海外製一般エロ映画 | TB(0) | CM(0)

あの安達祐実と互換?天才子役と呼ばれたクリスティーナ・リッチをご存知ですか。

映画通でない方に、”クリスティーナ・リッチという女優さんを知っているか?”と問いかけても、おそらく「ピンとこない!」という方がほとんどだろうと思います。ちなみに彼女の名が世間一般に広く知れわたるようになったのは、今から30年ほど近く前の1991年に公開されたホラーギャグ映画「アダムス・ファミリー」で、娘役のウェンズデーを演じたことがそのきっかけでした。

アダムスF1
ウェンズデー

※ハゲ坊主のおじさん役を演じたのは、あのバック・ザ・フューチャーのドク役を演じたクリストファー・ロイド氏になります。

そう!こちらの映画をご覧になられた方ならおわかりかと思いますが、彼女は妖怪一家の娘役にふさわしい小憎らしさとかわいさを合わせもっていて、その存在感はもはや子役の域を超えていたと言ってもおそらく過言じゃ~ありません。が、そんな彼女も成長するにつれわが国では忘れられた存在になってしまい、大人になったクリスティーナ・リッチの映画を見たことがあるという方はおそらく数えるほどしかいないのではないでしょうか。

が、彼女は今でもアメリカではそこそこ人気があって、過去に出演した映画の中で、な、なんと!その成熟した姿(=フルヌード)をもうばっちりご披露してくれたことがあったんですよね。そこで、過去にアダムス・ファミリーをリアルタイムでご覧になった方はもちろんのこと、「わしゃそんな映画もクリスティーナ・リッチのことも全然知らんがな」という海外発の映画に疎い方も...

今宵分け隔てなく、
続きを読むをCLICK↓↓
クリスティーナ・リッチ1
クリスティーナ・リッチ2

[タグ未指定]
[ 2019/07/16 18:25 ] 海外製一般エロ映画 | TB(0) | CM(1)

海外で賞を受賞しまくった一般(エロ)映画作品、「FADO」の性描写がすごかった件。

今宵は、一般(エロ)映画作品の制作大国のひとつに数えられるドイツと、最近は映画作品のほとんどを他国との合作に頼りがちな南欧の国・ポルトガルがタッグを組んだ映画作品のひとつをご紹介してみたいと思います。

Fado1
 ■FADO(2016年)
 ドイツ・ポルトガル合作
 監督: Jonas Rothlaender
 出演:Golo Euler
 Luise Heyer
 Albano Jerónimo
 Pirjo Lonka
ベルリンの若い医者ファビアンは、治療の甲斐もなく死んでしまった患者が以前付き合っていた恋人のドロに似ていたことから、もう一度彼女とやり直したいと思い立ち、現在ドロが暮らするリスボンの地へと旅立つ。ドロは辛い別れをした彼の突然の出現に動揺はしたものの、二人は再び愛し合えるものと感じていた。しかしファビアンは、ドロの同僚であったフランシスコに対してジェラシーを抱き、過去と同じ過ちを繰り返すことになってしまうのだった...


実はこちらの映画、「アハトゥング・ベルリン 監督賞」、「マックス・オフュルス祭 監督賞」、「シカゴ国際映画祭 シルヴァーヒューゴ賞」、「エクスベルリーナ映画賞」、「ドイツ映画批評家協会賞 新人監督賞」など数多くの映画賞に輝く作品でありながら、そのSEX描写はけっこう過激かつ大胆で、主演女優・ ルイーゼ・ヘイヤ―の体を張った艶技が本作品最大の見どころPOINTになっているんですよね。

fados3
Luise Heyer

その中でも特に注目すべきシーンというのが、主演女優のルイーゼ・ヘイヤーがガチフェラに及ぶところ(もしかするとルイーゼ本人ではないかも?!)で、これはいつものごとく賞狙いの姑息な手段(過激な性描写で観客および審査員の目を引く...)であった可能性が大です。ま、とはいえ、こんな奥の手を堂々繰り出せるのがドイツやスペインなどの西欧映画界の強みといってもよく、いまだにモザイクやボカシ、疑似ファック&疑似フェラといった手法に頼らざるを得ない日本映画界との決定的な違いになっていることは正直否めないだろうと思います。(;´д`)トホホ...

そういう意味ではわが日本の映画界もそろそろ大変革(フェラ&SEXシーンのモロ解禁)の時期にきているんじゃないかと思うのですが、日本の法律がそれを許さないことは周知の事実。そこでせめて今宵は、性描写に対して大らかな国のひとつ、ドイツ(&ポルトガル)発一般(エロ)映画作品でもって、プチもっこり♂していただければ幸いです。

FADOs1
FADOs2

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[ 2019/06/16 19:10 ] 海外製一般エロ映画 | TB(0) | CM(2)
Adult only
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プロフィール

ZEYO

Author:ZEYO
あの某アダルトブログの管理人が”旧ブログの凍結”を受けて新たにこちらのブログを立ち上げました。

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